“ 誰が生活保護を受け取るべきから、誰が「額に汗水たらして」までいちいち決めている。「それがわかるほど父は賢くない」というところまではリバタリアンは主張しているが、「どの子も等しく子である」という母的政府が必要だという主張は至っていないのだ ”

404 Blog Not Found:リバタリアンの希望と勇気 - 書評 - 希望を捨てる勇気

まぁね、新自由主義の名の下に、自民党は労働パケホーダイ(裁量労働制)とか促進してきたわけで、それによってゾンビ企業は延命できたかも知れないけれど、日本自体が出血多量の瀕死状態。こういう資本主義的に意味のわからない北朝鮮的低民度企業に民主主義社会の方向性を教えてあげるだけでも日本は変わっていくと思いますけどね。